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2011年01月04日 【おしらせ,更新情報】

本事業の内藤淳研究員の論文が掲載されました

本事業の一橋大学研究員として、人間行動進化学の視点から人間社会や法のあり方を研究している内藤淳研究員の
論文が『講座 人権論の再定位:人権論の再構築』と「新世代法政策学研究」にそれぞれ掲載されました。

1.
掲載書名:『講座 人権論の再定位:人権論の再構築』
題名:「第7章 人間本性論を回避して人権を語り得るか」
編者:井上 達夫
出版社:法律文化社
発行日:2010年12月20日

2.
掲載誌名:「新世代法政策学研究」 
題名:人間科学と自然法論と法実証主義
    ―法規範はいかなる内容をも持ちうるか―

掲載号:第8号(2010年11月)
発行元:北海道大学グローバルCOEプログラム
     「多元分散型統御を目指す新世代法政策学」
頁:309―348

「新世代法政策学研究」のオンライン版は、北海道大学学術成果コレクションHUSCAPよりダウンロードいただけます。上記のタイトルをクリックして、HUSCAPのダウンロードページをご覧ください。